ウェブサイトを制作するときは、テキストエディタと併用して、Expression Webを使用しています。
早くも、バージョンアップでExpression Web の2 がでるようです。 現在予約が始まっています。
いろいろ不満な点もありましたが、2の解説を見た限りでは大方は解消されるようです。
しかし、まだ買って一年もたっていないうえに、値段が¥ 12,096 (税込)と高いので、アップグレードどうするか。。。
はじめての制作ソフトがこれでしたので、詳しくは分かりませんが、ドリームウェーバーとよく比べられるようです、見たところ、こっちの方が軽いそうです。
ウェブ制作をテキストエディタで行っている人はソフトを購入したほうが良いと思います。
作業のスピードが違いますし、ソフトがあることで出来ることもあります。
以下のソフトを使用していれば、アップグレードの購入対象になるです。詳しくはメーカーのサイトでご確認いただければと思います。
マイクロソフト商品や他社製品からのアップグレード製品。
対象製品は、Expression Web、Office、FrontPage、VisualStudio、Adobe/Macromedia Flash、Director、Dreamweaver、Contribute、Adobe Creative Suite、Adobe GoLive、Macromedia Studio、IBMホームページ・ビルダー。
今のところExpression Webとテキストエディタというのがメインのスタイルです。
紹介(「丸紅インフォテック」データベースより)
Web標準に準拠したサイトを構築するWebデザインツール。高品質で標準ベースのWebサイトを作り出すために必要なツールすべてを提供する。現在の Web表儒のサポートを組み込み、CSSベースの洗練されたレイアウトおよび書式設定、およびASP.NETまたはPHPとの統合により、時間をあまりかけずにサイトをデザインし、開発、保存できる。
すべてのブラウザで優れた動作を行う、CSSベースの、XHTML 1.0 Transitionalに準拠するWebサイトを作成することで、開発および保守を簡略化する。HTML、XHTML、Strict、 Transitional、Frameset、およびCSS1.0/2.0/2.1、さらにはブラウザ固有のスキーマのすべての組み合わせをサポートする、柔軟なスキーマ設定を行う。作成したサイトに関して、互換性レポートで検証を行ったり、アクセシビリティレポートによって、第508条やW3C Content Accessibility Guidelines(WCAG)への準拠を確認することができる。
最先端のデザインツールおよび位置、サイズ、余白、および感覚を直接操作できる機能を使用して、優雅で現代的なCSSレイアウトを生成する。Expression Webに組み込まれている洗練されたCSSレンダリングエンジンにより、的確かつ迅速にデザインを決定できる。ドラッグアンドドロップ方式の管理によりページのCSSスタイルを試して、それを一元的なリポジトリに移行できる。Adobe Photoshopのレイヤ化されたアートワークや、Expression Design2のスライスされたイメージが含まれる。
参考リンク

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