こういった下げを見ると、上昇下落相場の両方で利益が出せる信用取引が気になります。
信用取引とは手持ち資金の3倍の取引ができるといったものですが。。
利点は相場が下げた時に儲けることができるという点です。
信用取引を行うには、30万以上の委託保証金がいるということですが、手持ち資金の3倍の90万円すべて使う必要はないようです。
リスクは信用売りをした後に相場が上がり、上がったので買ったら下がる可能性や、下がり続けて追加投資金が発生してしまうということでしょうか?
130万円の手持ち資金があれば、100万円を上昇相場を見越した現物取引に30万円を下降相場様の信用取引にとすることができるので、 状況に応じた対応ができそうです。
まー状況に応じた対応ができれば投資で負けることはないのでしょうが。
上昇相場だけを見越した投資は長期的には正しいはずですが、短いスパンで資産を築くにはそういった荒業も必要なのかもしれません
信用取引はシステマチックに現物は私情を挟みつつ、、しかし信用取引を行うには相当に株に執着したど根性がいりそうです。
私の株式投資用の貯蓄が約20万あと10万で30万、、信用取引できることになります!
